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学校×すもも×子作りしましょ


 

風邪になる前に学校休みました\(^o^)/

オート離脱です

かなり長かった

 

夢でスマブラの新作をやろうとしてた

 

気付いたら学校の、体育館に繋がる渡り廊下

周りには数名の生徒

よっしゃ。初めての格闘といきましょう

ということで勝手に始める
男共をけちらしていたら

みぎわさんのような女子がいた

これは、飛び蹴りで突っ込むしかない

老若男女関係ないお

腹にヒット。手応えありだぜ。

何故か攻撃を喰らうと服が脱げる仕様(;´д`)

ミギワ『や……やめてよ。もう脱げてるじゃない!』

そう、彼女の今の姿は体育着の上だけという状態

ごみ『だから怒ってんだよぉぉぉ』

オラオラオラと腹に殴り浴びせ勝利

次は誰じゃ……

みんな脅えている。ちょっと罪悪感

でも、そんなの関係ねぇ!
体育館に先生発見

授業を始めるようである

そそくさと仲間入り

フフフ、先生の話を無視なんてお茶のこさいさいなんですよ

近くにいた生徒が

生徒『お前、やめろよ。現実だったらどうするんだよ!』

ホワッツ?現実?(;;;・Α・)

フフフ、そんな手には今日は引っ掛からないんですよ、名倉さん

何故かって?

この先生、中学時代の体育教師だからである

そもそも今は休んだから寝ている

詰めが甘かったですね

生徒の注意を気にせずしたいがまま

女子軍が座ってみている

フフフ、ブルマなんて僕の世代じゃ廃止されているのですよ

これは楽しむしかない

女子軍へ向かう

その女子軍の中に知り合いがいた

知り合い『お前、頭(脳)に毛が生えてんじゃねぇの?』

罵られた

ごみ『頭になら禿げていない限り毛は誰にでも生えてるよ^^』

知り合い『ちげぇよ、脳味噌に毛が生えてんじゃねぇかって言ってんの』

ごみ『知ってます^^』

静かになったので選ぶ

知り合いにしても良かったけど態度悪いと後々面倒……

見回すと何故かすももがいた

すもももももも?の方

歌知ってるだけで、アニメ見たこと無いんだよね

ということで、キャラが全然違うと思うけど気にしないで下さい

すもも、君にきめた!

ごみ『すももー、好きだあぁぁぁぁ』

すもも『はわわ?!』

ガッチリ抱擁成功。

逃がしはせん。逃がしはせんぞぉぉぉ

すももと言ったら子作りという方程式が浮かんだのですが間違いですか?

腕を引いたら素直についてきてくれた

体育館の出口で気付いた

先生に断り入れないとすもも怒られちゃうね

ごみ『先生!保健室のベッド行ってきます』

こんな台詞が言えるとは夢にも思わなかった

廊下を手を繋いで歩く

多分、保健室は一階

階段を探す

一階降りたところで先生が現れた!

先生『おや、まだ行ってないのかい?
先生が、すももちゃんを連れていってあげようか』

先生のエロい微笑み

ごみはイラついている!

ごみの睨む

失せろ、ロリコンがッ!

先生は逃げ出した!

 

睨みをきかせたら逃げていった

また歩く。

授業中の教室しかない

所々空き部屋があるけど、初めてはベッドにしてあげたいです

と、すももがソワソワしだした

ごみ『どうした?』

すもも『……トイレ行きたい』

トイレかぁ、見つかるかな

階段すら容易に見付からないのに……

トイレ……一瞬で見つけました\(^o^)/

中に入る

凄い……汚いです。流そうよ、皆!

大部屋だった。

もうベッドこだわらないからさ、個室行こうよ

と、言おうとしたら用を済ませている最中

詳しくいうと大きい方です!

済ませると立ち上がって、入り口近くの蛇口から水を受け、拭いている

この学校、紙がないらしい

因みに服が濡れるといけないので彼女、脱いじゃってます

手を洗うすもも

すもも『行きましょうか』

微笑みながら言うすもも

笑顔が堪らんです(*´д`)

済んじゃったのはしょうがない

行こうと言われたし、トイレを出る

少し歩いて気付いた

すもも、脱いだ服忘れてます……

ドジっ子かぁいいよぉぉ!

別にいいそうなので階段探し

見つけた!

ただ、階段いっぱいに汚物が流れているという……

しょうがないので他の道……!

窓から降りれば良くないですか

ということで近場の空き教室から降りることに

現在二階らしい。あまり高くはない。

雨樋が側にあったのでつかまって降りれば楽勝である

まずボクが降りる

難無く成功

次にすももが落ちても大丈夫なように待ち構える

案の定、途中で落ちるすもも

それをキャッチするも少し音が大きい

辺りを見回すと、近くでおばさんが喋っていた

目があう

とっさにすももを抱えて草むらに飛込む

ばれなかったようだ

現在、すももが仰向けのボクの上に乗っかっている状態

マグナム刺激しちゃらめぇぇぇ

というか、目が見えなくなってきた

起床が近いのだろう

感触を楽しみながら目を覚ます

意識がベッドに飛ぶ

携帯にメールがきた

確認すると『また来てね』という内容

あれ?名倉からメール?

焦っていたら本当の体に意識が戻った

目を瞑っている

まだ体の上に感触があるのだ

暫く感触を楽しんで、お腹がすいたので目を開いた

また行きたいのう
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ごみ

Author:ごみ
緩い振動から先に進めない君へ

ボクからプレゼントなのだよ

僕が偶然見つけたものだけども、もしかしたらどこかに同じことが書いてあるかもしれない

キニスルナ!

とりあえず友達はこれで振動の増幅に成功した。

まず、欠伸を我慢してみなさい

その時の感覚はどうだい?

ボクは耳の穴に力を入れるような感じなんだけども。

それを弱振動時に故意に起こすとガクブルもんだぜぇ((((・д・))))

ボクは一瞬で金縛りまで飛ぶ。

あ、弱振動ってのは 揺れたかな? じゃなくて あ、体が揺れてる って感じるぐらいだよ。

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