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ただの夢日記


今課題をやってるんです。

本をまとめて感想を書くだけの簡単なお仕事なんですが、半分も終わってないのに一万字いきそうです^q^

これが終わらないと進級できないニダ\(^o^)/

個人的に面白かったところを抜粋

拙悪な文章ですまない。こればっかしは書きまくって成長するしかないんだなあ



気が付くと床に仰向けに寝転んでいた

眼前にはパンティがあった

そう、ボクは女性の神秘の真下に頭を据えた形で夢に出現したのである

そういえば小学生のころにスカート捲りならぬスライディングスカート覗きをしている子がいたなぁなどと悠長なことを考えていると目の前が小宇宙から女性の顔へとかわった

女性は知り合いの様で、怒っているけれどもその表情には親しみを感じた

ボクは愛想笑いをするしかなかった

女性に起こされると場面が変わった

広々とした一室

ここがコクピットだという知識が思い出された

なぜ戦っているかは分からないが、ぼくらのよろしく数人がパイロットであった

ぼくらのだとそれぞれが思い入れのある椅子に座っているけれどここの人々はみんな体育座りをしていてシュールさを感じた

女性は皆スカートを履いていて覗き放題であったけれど先ほどの女性に怒られては堪らないので目をやらないようにした

そもそもボクは女性の下着などには興味はない

こんなことを言うと世の中の下着愛好家に顰蹙を買ってしまいそうだが、あんな布きれなぞ下着売り場に行けば見放題ではないか

下着があればいいというわけではない。女体の神秘を、聖域を封じることによってその奥への探求心を掻き立てる引き立て役である存在としての下着が好きであるならば賛同しなくもない

が、ボクは腹ちらの方が好きである

元来、人間は禁忌、禁止といった言葉に魅力を感じるように思われる

触れてはいけないが故に触れたくなり、見てはいけないが故に見たくなる

それには大いに同意しよう

しかし、ボクは触らせない見させないという存在よりも、触らせてもいいし見せてもいいけど普段はそうはさせない部位の方が魅力的に感じる

その魅力の正体は恥じらいであろう

下着に関して言えば余程の新密度が無い限り、たとえ不可抗力であったとしても男性は顰蹙を買うものである。それが見たくもない醜悪の塊であったとしても。そこには恥じらいの一片も見当たらない

腹ちらの場合は顰蹙を買うことは少なく、逆に見せてすみませんといった恥じらいの態度まで示してくれる

普段は見られないけれど見れてしまった優越感とその恥じらいにボクは紳士として興奮せざるを得ない

異論は認める

因みに二次元の下着には興味がある。どうもボクには二次元限定の性癖が多いようである

性癖談義が長くなってしまった


パンティを覗く趣味を持ち合わせていなかったボクは前面に映し出される戦闘風景を眺めていた

……どう見てもライディーン対ガディオンです、ありがとうございます

ニルヴァーシュ対ジエンドの様に取っ組み合って螺旋状に回転しながら浮上している様には興奮必至であった

ボクは光沢フェチという性質も持ち合わせているので喜びも二倍である

太陽光を反射して凛然と輝く両者の機体に夢中になっていると先ほどの女性に ボクの調子が悪いから一旦元の場所に戻ると言われた(ボクが他者に認識されていないらしい)

いわゆる透明人間状態であったようだ。それならばあんなことやこんなことをしておけば良かったと少し後悔しながらボクは元の場所へと戻された

はずだった

そのはずだったのだが、なぜであろう

ボクの目の前にはつい先ほど挨拶をしたばかりの布きれがあった

どうやらまたもや三角地帯の真下に召喚されてしまったようである

これには流石にボクも「召喚される度にサービスショットとかどんなラノベ展開だよ」と噴いてしまった

夢の中で声を大にして笑うことは少ないのだけれどね

女性に睨まれたのは言わずもがなである。ボクの所為ではないはずなんだけどなぁ……



昼寝時の夢

講堂の様な場所に座っていた

周りにいる面々が知っている者ばかりであったから成人式だと推測した

両隣に女性。この女性達は夢の中の住人である

ボクはその女性たちと他愛もない話をしていた

するとそこにちょっ短気だった印象のある旧友Tがやってきた

顔が少し髑髏の様な印象があったのだが痩せこけてさらにその印象が強かった

何か話しかけてくるのだがその内容が頓珍漢で酔っぱらいの相手をしているようで面倒だった

話を聞くだけならいいのだけれど、内容が攻撃的でどうやらボクに喧嘩を売っている様でありとても迷惑であった

周りの目もこちらに集まってきて困惑していると旧友Tは黒服に連れて行かれてしまった

全裸になって地下にでも連れてかれたのであればいいが

左隣の女性に愚痴を溢していると、女性曰く「貴方は髑髏系の妖怪に好かれているみたいですよ」と奇妙なことを言われてしまった

良くない兆候である

夢の中で妙なことを言われたり思ったりしてしまうと大抵のことはすんなり再現されてしまうからである

しかしなぜか自身が望むことはめったに起きないというジレンマがそこにはある

このままいくと髑髏妖怪に骨までしゃぶられることになるかもしれない

だけれどボクにはこれに対抗する手段を未だに体現していないので身を任せるしかなかった

視点が変わり、轆轤首の様に首の長い髑髏、龍の様な髑髏がボクを目指している情景が見えた。厨二的表現をするとスカルドラゴンである

流石にネクロフィリア主義ではないので屍にはご退去願いたい。ただし可愛いキョンシーは可とする

可愛いは正義!

結果的に、スカルドラゴンはボクの近くまで来たのであるけれどボクを見て満足して帰ってしまった様だった

というのもボク自身には髑髏の影も形も見えなかったから

そういえば髑髏の話をしたお姉さんが地獄少女の骨女の様だった気がしなくもない

あのお姉さんならばっちこいですよ

そんなに骨髄吸っちゃらめぇぇぇって言わせてやんよッ!

骨女さんだと眼窩プレイもできますな。


そんなお昼寝の出来事でした。
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ごみ

Author:ごみ
緩い振動から先に進めない君へ

ボクからプレゼントなのだよ

僕が偶然見つけたものだけども、もしかしたらどこかに同じことが書いてあるかもしれない

キニスルナ!

とりあえず友達はこれで振動の増幅に成功した。

まず、欠伸を我慢してみなさい

その時の感覚はどうだい?

ボクは耳の穴に力を入れるような感じなんだけども。

それを弱振動時に故意に起こすとガクブルもんだぜぇ((((・д・))))

ボクは一瞬で金縛りまで飛ぶ。

あ、弱振動ってのは 揺れたかな? じゃなくて あ、体が揺れてる って感じるぐらいだよ。

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