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赤ちゃんとボク @離脱

離脱したけど最初の方を忘れてしまった……

とりあえず覚えておくようの単語羅列は以下

赤ちゃんと

セルフ

豪邸

寂れてる

夫婦仲は悪い

仲が良かった時代へ

バーのようなキッチン

友達と飲む

うどん

おいしんぼ

呼び出す

最初の方は良く覚えていない。




意識が落ちる感じを感じたので目を暫く閉じて待っていたのは覚えているんだけど最初から途中までを忘れてしまった。


なんか手淫したことは覚えてる!


とりあえず赤ちゃんといた。ボクの赤ちゃんらしい。

相手はよく分からないけどボクの赤ちゃん。それでいてボクの嫁さん。

なんていうかな。嫁さんが赤ちゃんになって帰ってきた感じかな。

転生してきた、みたいな。

公園のような場所にいた。林……常緑樹が生い茂っていたけど落ち葉もあった。

つつじの木が植えられていた。

そんな人気のない場所でボクは赤ん坊を抱いてた。赤ちゃんは裸だった。

まだ喋れはしないらしかったけど、何か意志のようなもので繋がっていた。

この子が嫁さんだと思うと愛しくなった。向こうも同じ気持ちだった。

ボク達はひとつになった。

だけど、ボクは……気持ち悪いというか、嫁さんとはいえ赤ちゃんの体で耐えていると思うと自分に嫌気がさしてしまった。

嫁さんとはいえ赤ちゃんに何をやっているんだろう……これじゃただの変態じゃないか……

ボクは反省した。赤ちゃんは全然大丈夫だよっといった感じだけど自責の念に潰された。

酷い事をしてしまったと思ったボクは自分も報いを受けるべく何かしようと思った。

目の前にチンコがある。もちろんボクのチンコである。

苦しい思いをさせたなら苦しい思いをするしかないよな……

ボクは名倉のご都合主義な軟体を使ってセルフフェラをすることにした。

相手の体に無理をさせたのなら自分の体にも無理をさせる。変態紳士なりの罪の償いである。

喉奥まで突っ込んだら苦しいだろう……そう考えた。 決して興味本位なんかじゃないんだからね!!

ボクは意を決して突っ込んだ。思いのほか口の中は狭かった。

思いっきり口を開けないと歯にあたってしまう。むしろ突っ込んでる間に閉じたら名倉の場合噛み千切ってしまう可能性もあるので大変だった。

しかしあることに気付いた。

『このチンコ……歯を通過してやがる?!』

そう、ボクのチンコはボクの歯を通過していたのだ。だから歯を閉じていてもズコバコできた。

息も別にしなくても大丈夫なので特に苦しくない。

大誤算であった。全然償いになっていない!

赤ちゃんは本当に大丈夫だから気にしないでといった感じだった。

因みにこの時赤ちゃんはボクの頭にたれぱんだの様に乗っていた。


場面が飛んだ


ボクは家の前にいた。

結構な豪邸であった。ベランダから中に入ってみると何部屋あるのか分からない。

さっきの赤ちゃんがいるかなと部屋を少し見て回った。

掃除がされていなく、コンビニ弁当やカップ麺の残骸がテーブルに放置されていた。

物置の様に物が積まれている一室もあった。

自分の家なので構造は分かっていた。この時は知り合いの家に構造が似ていると思ったが、こんな家に住んでる友達はいない。

赤ちゃんはいないようだった。玄関を見に行くと白や黒のヒールが3,4つあった。

女性と住んでいるらしい。ここでボクは悟った。この靴は嫁さんのものである。

家が散らかって寂れているのは事業に失敗したとかではなく夫婦仲が悪いからだった。

事実、家庭内別居のような形で嫁さんが住んでいる場所はとてもきれいだった。

そこに嫁さんが階段をおりてあらわれた。

『お……おう』

初めて会ったのだけど夫婦仲が悪い記憶があるので、なんだか気まずくてそれしか言えなかった。

嫁さんは白いワンピースに大きなベルトをして白いつばの大きな帽子を被っていた。とても綺麗だった。

『出掛けてくるから』

話しかけられたからしょうがなく答えたのか、それだけ言うと出て行ってしまった。夫婦仲が冷え切っているのを痛感した。

それと同時にとても惨めであった。

ボクはどうにかしようと思った。さっきの赤ちゃんの後悔もあるし、せめて幸せな家庭をやりなおしたい。名倉ならそれができる。

それに都合がいい事に今日は調子が良いようで未だに戻される気がしない。視界も起きているかのように鮮明であった。

ボクはとりあえず外に出て考えた。家の中は暗くて陰湿でいるのが嫌だった。

空がとても青かったのを覚えている。

ボクは調子がいいのもあって多少無理をしてもいいだろうと思った。

無理というのは名倉においてのエネルギー消費というか、現実では出来ない事をしてしまって、覚醒するかもしれないという危険性のことである。

重心を下げて踵に力を溜め軽く飛び上がったボクは二階のテラスに着地した。

家の中から行ってもいいのだけど、楽しい方がいいじゃない。それに家の中には入りたくなかったんだ。

テラスもかなり広かった。デパートの屋外テラスみたいな感じかな。


ここまでバイト前記入。

ここからバイト後記入。


夫婦仲を良くするために仲が良かった頃に戻ることにした。

思いの力が名倉の力。思いが現実になるのが名倉。

テラスを歩く内にそこはパーティー会場と化した。

友達たちがたくさんいた。

バーの様なたたずまいのキッチン……というより家の中にバーカウンターがある感じかな。

中学の同級生とかがいた。

とりあえず名倉に人がいるのはボクにとっては珍しいので絡んでみた。

『よー、飲んでんの?』

友『おー、ごみー。飲んでんよー。お前も飲めよー』

友達はハイテンションだった。シラフでもテンションが高いのでお酒が入っていて更に高かった。

友人にもらったお酒を飲むと嫁さんを探した。

嫁さんはカウンターの奥のオープンキッチンでなにやら作業をしていた。

友達が料理ができるのを思い出した(実際には知らない)ボクは友達に料理を作ってもらうよう提案して嫁を呼び出すことにした。

友達にはうどんとキスかなにか白身魚の天ぷらを作ってもらう事にした。

ごみ『いやぁ、いい魚が手に入りましてね。おいしんぼの山岡さんがいたら本物を食わせてやるなんて言われるんでしょうけどwwwどうぞみなさん召し上がってください』

と軽くトークをして嫁と屋上に移動した。

移動したんだ。

しかし目覚めてしまったよ。残念。


名倉時系列的には 嫁転生→嫁不仲→嫁仲良し

出掛けたあの後に嫁に何かあったのかもしれないけれどボクには分からない。そもそも名倉だし。

みんなは変態紳士だからって赤ちゃんに手かけちゃだめだぜ!

変態との約束だぜ!
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Author:ごみ
緩い振動から先に進めない君へ

ボクからプレゼントなのだよ

僕が偶然見つけたものだけども、もしかしたらどこかに同じことが書いてあるかもしれない

キニスルナ!

とりあえず友達はこれで振動の増幅に成功した。

まず、欠伸を我慢してみなさい

その時の感覚はどうだい?

ボクは耳の穴に力を入れるような感じなんだけども。

それを弱振動時に故意に起こすとガクブルもんだぜぇ((((・д・))))

ボクは一瞬で金縛りまで飛ぶ。

あ、弱振動ってのは 揺れたかな? じゃなくて あ、体が揺れてる って感じるぐらいだよ。

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